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  • 〔増補版〕現代政治の思想と行動

    丸山眞男

    评分 0.0分

    戦後思想の状況の中で、真にラディカルな論理を確立した20論文を収録。第一部・現代日本政治の精神状況/第二部・イデオロギーの政治学/第三部・「政治的なるもの」とその限界。

  • 丸山眞男集 第2巻

    丸山 眞男

    评分 0.0分

    軍国主義が席捲し,十五年戦争が最終段階を迎える中で,丸山は抵抗の精神をいかにその思索の結晶に託したのか.本巻は,『日本政治思想史研究』の第二論文「近世日本政治思想における「自然」と「作為」」,丸山が出征の日の朝まで書き続けた「国民主義の「前期的」形成」など,時代と対峙する強靭な知性の軌跡を収める.

  • 丸山眞男集 第1巻

    丸山 眞男

    评分 0.0分

    2.26事件の勃発した1936年から大政翼賛会が発足した40年,時局が総力戦にむけて大きく旋回する時代の初期作品を収める.実質的なデビュー作ともいえる緑会懸賞論文「政治学における国家の概念」,『日本政治思想史研究』の第1論文となる「近世儒教の発展における徂徠学の特質並にその国学との関連」など.

  • 日本的思想

    【日】丸山真男

    评分 8.2分

    加藤周一等主编“日本文化与现代化丛书”之一。应该是国内最早译本。

  • 丸山眞男講義録〈第1冊〉

    丸山 眞男

    评分 0.0分

    戦後の思想界を常にリードしてきた巨人、丸山真男が、1948年に東京大学法学部で行った「日本(東洋)政治思想史講義」を再現している。大学の講義といういわば「密室」での知的葛藤の場を、50年を経た後に1冊の書物にまとめるというのは、並大抵の作業ではないだろう。むろん録音テープがあるわけではない。丸山自身の綿密な講義原稿、学生の筆記ノート、プリントを基に当時の講義の内容が復元されている。戦後の決定的な物

  • 定本 丸山眞男回顧談(下)

    丸山 眞男 著, 松沢 弘陽 編, 植手 通有 編, 平石 直昭 編

    评分 0.0分

    晩年の丸山眞男が、自らの生涯を同時代のなかに据えてじっくりと語りおろした記録である本書は、個人的回想をはるかに越えた昭和史への類まれな証言である。研究の進展を踏まえた詳細な注を増補し「定本」とする。下巻では戦後の激動期の社会・思想状況、平和問題談話会や憲法問題研究会、六〇年安保から東大紛争、そして東大辞職までが語られる。(解説=平石直昭)(全2冊完結)

  • 丸山眞男講義録〈第7冊〉日本政治思想史 1967

    丸山 眞男

    评分 0.0分

    本書は、1967年度に東京大学法学部で行われた「日本政治思想史」の講義のために準備された草稿に基づくテキストで、日本社会の底流にある「原型」と江戸時代の儒教や国学との影響関係を解明している。 丸山はまず、日本人の思考の最下層に沈殿している「原型」を、1964年度講義よりもさらに踏み込んで掘り起こす。倫理意識の「原型」は、生のダイナミズム、オプティミズムの賛美として、歴史意識の「原型」は「なりゆき」

  • 丸山眞男講義録〈第5冊〉日本政治思想史1965

    丸山 眞男

    评分 0.0分

    本書は、1965年度に東京大学法学部で行われた「東洋政治思想史」の講義のために準備された草稿に基づくテキストで、鎌倉時代から室町末期が考察対象である。日本人を特徴づける「武士(サムライ)」の思想的背景が明らかになる。それは、平安末期から鎌倉時代にかけて、貴族主体の古代国家体制への反発として関東で勃興した、武士団を支える独自のエトスから始まる。 武士団にも一族、一門といった血縁共同体を拡大させた概念

  • 定本 丸山眞男回顧談(上)

    丸山 眞男 著, 松沢 弘陽 編, 植手 通有 編, 平石 直昭 編

    评分 0.0分

    晩年の丸山眞男が、自らの生涯を同時代のなかに据えてじっくりと語りおろした本書は、興味深い事実と臨場感あふれる語り口によって、昭和史の一断面を生き生きと伝える貴重な証言である。『丸山眞男集』刊行の準備として5年余りにわたって行なわれたインタビューの記録に、読解を助ける詳細な注を加えて文庫化する。上巻は生い立ちから敗戦前後まで。(全2冊)

  • 丸山眞男講義録〈第4冊〉日本政治思想史 1964

    丸山 眞男

    评分 0.0分

    本書は、1964年度に東京大学法学部で行われた「東洋政治思想史」講義のために丸山が準備した草稿をもとに編集されたテキストである。政治の背景にある日本人の精神構造の変遷と、そこに普遍的に横たわる深層を丹念に解き明かしていく。現在の日本社会にも通底する思想の淵源について、本書では古代から鎌倉時代までを分析して見せている。 丸山がまず指摘するのは、日本の政治システムを成立させるものとして古代に発生した「

  • 丸山眞男講義録〈第2冊〉日本政治思想史 1949

    [日]丸山 眞男

    评分 0.0分

    「第一冊」に続き、東大法学部で行われた1949年の「日本(東洋)政治思想史講義」を再現しているが、この年の講義は「ナショナリズム」の問題に絞っている点で特異である。 1949年。日本のウルトラ・ナショナリズムの記憶がなお鮮明に残っている時代である。しかし、丸山はその直接的な批判から始めるのではなく、そもそもなぜ近代化を遂げる国家がナショナリズムを必要としたのか、という問題を掘り下げて論じている。批

  • 丸山真男

    苅部 直

    评分 8.8分

    近代的理念と現代社会との葛藤をみすえつつも,理性とリベラル・デモクラシーへの信念を貫き通した丸山眞男.戦前から戦後への時代の変転の中で,彼はどう生き,何を問題化しようとしたのか.丸山につきまとうできあいの像を取り払い,丸山の遺した言葉とじかに対話しながら,その思索と人間にせまる評伝的思想案内.